徒然なるままに、何か書き。

日記とか作詞講座とか書いてます。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

作詞講座入門編・起承転結について

そんなわけで、起承転結についてです。

よく言われることなので、起承転結自体の意味については割愛します。
適当に説明すると字の通りで、始める⇒展開する⇒転換する⇒シメる、って話です。
まー音楽にせよ映画にせよ小説にせよ、時系列が存在する「作品」にはお決まりの構成です。

で、この起承転結、詩や歌詞では必ずしも4つに分けて展開するわけじゃなかったりします。
というより、実際問題としては3つで使うことが多々あります。
「起+承/転/結」「起/承+転/結」「起/承/転+結」って具合ですね。
この辺は日本語という言語の性質によるものなんじゃないかと思ってるんですが、まーいいや。

そんなわけで、前回作ったスプーンの詩?を思い出してみましょー。

【褐色のテーブルの上には
 一本のスプーン
 こびりついている
 コーヒーの跡
 嘘をついた後のように】

さて、このスプーンをもっと長くしたい。
最終的にどのぐらい長くしたいかと言うと…我々は何のために詩なんか書いてるんでしたっけ。
そう、「歌詞に使えるぐらい」長くしたいわけです。

作詞について知りたい方なら、よくある普通の曲の構成が
Aメロ⇒Bメロ⇒サビ、ってなってることはご存知かと思います。

で、今目の前にあるスプーンは多分、Aメロ分ぐらいの長さしかないですよね。
なので、少なくともあと2カタマリぐらいは長くしたい、ってことになります。

スプーンなんかで始まってる詩を、あと2カタマリ分もどうやって伸ばせばいいか。
ここで起承転結です。
Aメロは、「起承転結」の「起」または「起+承」に当たるもの。
つまり、Bメロは「転」か「承+転」に、
サビは「結」か「転・結」にする必要があるわけです。

今回は、私の好みで
Aメロ:起+承
Bメロ:転
サビ:結
という構成でやることにします。

さて、でっかい戦略はこうですが、細かく言うとAメロ・Bメロ・サビにもそれぞれ起承転結があります。

既に作ったAメロ用の"詩"を見てみましょう。
色んな見方がありますが、ここでは作った時のカタマリで分けます

【褐色のテーブルの上には 一本のスプーン】・・・起
【こびりついている コーヒーの跡】・・・承
【嘘をついた後のように】・・・転+結

こんな風になってます。
最後の一文が「結」かどうかはやや怪しいですが、「転」なことは伝わります…よね。伝わったもんだとします。

さて、この「転」はどうやって作ったか、覚えていますか?
そうそう、「描写」「描写」と続いたところに、「比喩」を持ってきたんでした。

たぐい式公式1:■1行単位の「転」は、「描写」と「比喩」の切り替えで作ることが出来る。(単なるモノの場合)

前回はうっかり、この切り替えタイミングを「飽きたから」とか「気分」とか言っちゃいましたが、
単純にこの形式に沿ってるだけです。慣れてくると「気分」でやれるようになります。
「気分」でやれるようになったら、こういう形にこだわる必要は何処にもないのですが、
とりあえず不慣れな方はテンプレとして、このやり方で覚えてみてください。
カッコ書きの意味は、後で説明します。

で、Aメロ・Bメロ・サビとかの「カタマリの転」はというと、こっちは「テーマの変更」で作ります。
とはいえ、テーマをスプーンからフォークに変えたんじゃ、詩にはなるかもですが歌詞には使いにくい。
ここは「誰でもソレっぽいのが出来る」ようになることを目的としてますので、ミラクルの可能性は無視して、
分かりやすく"テーマをスライドさせる"方法で行くことにします。

たぐい式公式2:■カタマリ単位の「転」は、「テーマをスライドさせる」ことで作ることが出来る。

じゃあどうするかってーと、テーマをしりとりの要領で、連続させつつ変えるわけです。
最初のカタマリは、「スプーン」を「後悔」にしたところで終わりました。
次のカタマリは、「後悔」でスタートすればいいわけです。
最後のカタマリは「結」になるので、スプーンと後悔の結論を出します。

さて、説明が長くなりましたが、前回作ったスプーンを伸ばす戦略をまとめます。

----------------------------------------------------------
<カタマリ1>
起+承/テーマ:スプーン
【褐色のテーブルの上には 一本のスプーン】・・・起(描写)
【こびりついている コーヒーの跡】・・・承(描写)
【嘘をついた後のように】・・・転+結(比喩)

<カタマリ2>
転/テーマ:後悔
【○○○○○○】・・・起(描写)
【○○○○○○】・・・承(描写) ※起と同化するかも
【○○○○○○】・・・転(比喩)
【○○○○○○】・・・結(比喩or描写) ※転と同化するかも

<カタマリ3>
結/テーマ:未定
【○○○○○○】・・・起(描写)
【○○○○○○】・・・承(描写) ※起と同化するかも
【○○○○○○】・・・転(比喩)
【○○○○○○】・・・結(比喩or描写) ※転と同化するかも
----------------------------------------------------------

こんな感じで進めます。
どう伸ばせばいいか、なんとなく見え…ないかなぁ、どうかしら。

次回は、スプーン部分と同じノリで、具体的に続きを作っていきます。

テーマ:作詞・作曲 - ジャンル:音楽

  1. 2011/02/13(日) 20:48:35|
  2. 作詞講座(入門編)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

作詞講座入門編・詩の書き方

【作詞講座入門編:詩の書き方】

そういうわけで、詩を書いてみましょう。
…なーんて言われてさらっと書けるくらいなら、こんなページ読んでないですよねー。

そんな方のために、「詩の書き方」の話をします。

まー、"詩"って言っても幅広いのでアレなんですが、
ただの文をポエムっぽくする方法、って言えばいいかなー。そんな話です。

結論から言うと「何がどうした」だけじゃなくて、「どんな風に」をあの手この手で目一杯書きましょう、ってことになります。
ビジネス文書とか理系の論文とかだと「簡潔に」書くことが美徳ですが、"文学"としては「無駄」こそが「いとをかし」、ってことになってます。
…なんかすげー乱暴な言い方ですが、とりあえず納得してもらったことを前提に、先に進みます。

さて。
何から始めても構わないのですが、最初はモノでいってみましょー。
例えばうーんと、手ごろな物体として「スプーン」でやってみましょうか。
目の前にスプーンがある、という所からスタートです。

「スプーンがある」と書くと、そこで終わっちゃうので、
これを作文として長くして、次にポエムにしてみます。

基本戦術は、
「どんな風に」スプーンがあるか…描写
そして、それは「○○のように見える・思えるか」…比喩
の二種類です。
具体的には以下の感じ。

■例1:描写1(遠くから)
【茶色のテーブルの上に、スプーンが置かれている。】

遠くから、スプーンの背景と状況を書いてみました。
スプーンは「白いマグカップに入っている」でも、「古い引き出しの中」でも構いません。イメージしたスプーンを、絵を書くつもりで細かくイメージして、背景を言葉に変換しましょう。

んでもイマイチ、ポエムっぽくないなぁ。
というわけで、加工します。

⇒例1':褐色のテーブルの上に、一本のスプーンが置かれている。

茶色をちょっとカッコつけて「褐色」とか言っちゃいました。テヘ。
次に、単なるスプーンが主役なので、「スプーン」を強調しようかと「一本の」を入れました。
英文を和訳したみたいで、ちょっと意味深になった。わーい。

⇒例1'':褐色のテーブルの上に置かれている、一本のスプーン。
「置かれている」を前に持ってきて、語順を変えました。
ちょっとポエムっぽくなった…よね?

…微妙ですがほっといて、次に行きます。


■例2:描写2(近くから)
【スプーンには、乾いたコーヒーの跡がついている。】

スプーンを近くから見つめて、細かく今の状態を書いてみました。
例1同様に、「顔が映ってる」でも「太陽(や電灯の光)を反射して光っている」でも「よく見ると傷だらけ」でもいいです。
今度は背景ではなく、スプーン自体の様子を言葉に変換するわけです。

んでもイマイチなのでまた加工。

⇒例2':乾いたコーヒーの跡がこびりついている。

スプーンの話なのは前の一文と同じで、分かってることなので、省略しました。
更に、「ついている」を「こびりついている」に、ちょっと強調してみました。

⇒例2'':こびりついている、コーヒーの跡。

コーヒーという本来液体のものが「こびりついて」いるんなら、「乾いて」いるのは当然なので、「乾いた」を省略しました。
そこから例1と同じように語順を変えています。

■例3:比喩

描写が続いたので飽きてきました。
ここで、比喩…「○○みたい」「○○のように」を入れたいと思います。

この辺のタイミングは気分です。
…失礼しました、次講の「起承転結」で話をしようと思います。

描写をいくつかまとめて考えた後に比喩をまた考えて、最終的に好きなのだけ残したり、順番を変えたり…というやり方でも、
とりあえず一旦作って全体のバランスを見てから、足りなさそうな分をまた作るやり方でも、
慣れるまでは好きにやってしまえば良いかと思います。
ただ、訓練という意味では、多めに作るに越したことはありません。
楽器だって、最終的には沢山弾いてりゃそれなりに上手くなるに決まってるので。

さて、「テーブルの上のスプーンにこびりついているコーヒーの跡」は、何に似てるかなー。

泥とか水彩絵の具でもいいけど、それだと見た目の話だけなので、ちょっと味気ない気がするなぁ。
もう一段階上に行くために、「見た目」じゃなくて…例えば「心情」にしてみます。

「テーブルの上のスプーンにこびりついているコーヒーの跡」は、どんな「キモチ」に似てるでしょーか。

…なんじゃそりゃ。さっぱり思いつかん。
仕方がないので、登場している「物体」か「状態」の、どれかに似てればいい、ということにしちゃいます。

・「スプーンに似てるキモチ」
・「テーブルに似てるキモチ」
・「置いてある状態に似てるキモチ」
・「コーヒーに似てるキモチ」
・「こびりついている状態に似てるキモチ」

どれが一番書きやすいかなー。
私は、スプーンやテーブルやコーヒーに似たキモチや、置いてある状態に似たキモチを思いつかないので、「こびりついている状態に似てるキモチ」を選びます。

こびりついていて、なかなか取れない感じのキモチってーと…
・後悔のキモチ
・失恋したけど「まだ好きだー」ってキモチ

他にもありそうですが、とりあえず、このどっちかで行こう。
いい加減長くなってきたので、簡単そうな「後悔」を採用します。

直球に「後悔のように」でもひとまずOK。
ですが、もう一押し、「後悔するのはどんな時か」を考えると更にポエムっぽくなります。
「TVを見逃した時」「嘘をついた後」ってな具合。
あ、とりあえずはポエムっぽくなればいいので、ギャグ路線だろうが何だろうがお構いナシです。

とはいえ、ちょっとカッコつけるか。というわけでここではベタに、
【嘘をついた後のように。】
を採用します。

※補足
ここでは、スプーンという「物体」から始めたので「心情」で比喩をやってますが、
心情や季節のような無形のものからスタートした場合は、ここで似てる「物体」を探したりします。
「会いたい気持ちはまるでココア」
「ドラム缶のような冬」
ってな具合。(乱暴ですみません、似てるかどうかも考えずに書きましたww)
とにかく、比喩は別のジャンルの言葉でやるのがミソです。

-----------------------------------------------------
■整形
さて、ここまでを並べます。

【褐色のテーブルの上に置かれている、一本のスプーン。
 こびりついている、コーヒーの跡。
 嘘をついた後のように。】

スプーンから始めた割には、ちょっと雰囲気出てきた気がする。
さて、詩の王道に倣って、句読点をなくして、代わりに改行します。

【褐色のテーブルの上に置かれている
 一本のスプーン
 こびりついている
 コーヒーの跡
 嘘をついた後のように】

詩になった!…よね?

んでも一行目が長いなぁ。
というわけで、短くします。

【褐色のテーブルの上に
 一本のスプーン
 こびりついている
 コーヒーの跡
 嘘をついた後のように】

スプーンがテーブルの上にあるんだったら、置かれているのは当然なので、思い切って削除しました。
こっからは完全に好み。

【褐色のテーブルの上には
 一本のスプーン
 こびりついている
 コーヒーの跡
 嘘をついた後のように】

「テーブルの上に」「テーブルの上の」「テーブルの上には」…
正直どれでもいいんですが、「には」を採用して、遠くからスプーンを発見した雰囲気を出してみました。
あと、声に出した時のリズムが良いかなぁ、って。

さて、これで"詩"としては(短いこととか質の話はおいといて)完成です。
「後悔」と言う言葉は出てきてないけれど、後悔してるキモチが感じ取れる…はず!

もっと深読みすると、「一本のスプーン」に、
(全然どこにも出てきてないのに)「一人でいる孤独な私」を重ねてるようにも読めるかもしれません。
この辺は偶然の産物と言うか、読み手が勝手に深読みしてくれることを期待するわけで、
書いた側としてはそんなことは考えて書いてたわけじゃないです。ホントです。
…何となく意味深になった!とか喜んでたの、見てたでしょ?

んでもそういう「読み手の勝手な妄想」を武器にするために、
「何となく意味深にする」とか「書かなくても当然なことは省略する」って動作をやります。全力でやります。
(コーヒーの跡が「ついている」を「こびりついている」に強調したのも、「何となく意味深にする」動作です)
言葉の選定とかいじる箇所とか、「どこをどうすればソレっぽくなるか」ってのを会得するのはちょっと慣れが必要ですが、単語レベルで足したり引いたり、入れ替えたりで覚えましょう。

「間」を作れば作っただけ、深読みする余地が生まれます。
曖昧にすればいいってモンでもないんですが、とりあえずは曖昧にすることを覚えるのが早いんじゃなかろうか。
野球だとストレートを中心に投球を組み立てる、と聞いたことがありますが、文芸では変化球が基本です。
不慣れな内の直球勝負でミラクルを起こすには、かなりの幸運か無意識でのセンスが必要(なはず)なので、
一般人たる我々は、慣れてからやることにしましょう。

さて、次回は起承転結についてのお話です。

テーマ:作詞・作曲 - ジャンル:音楽

  1. 2011/02/10(木) 00:32:40|
  2. 作詞講座(入門編)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

詩と詞の違いについて

【作詞講座入門編:詩と詞の違いについて】

さて、入門編と言うことで、まず初めに歌詞屋に普遍のテーマ「詩と詞の違い」について話をしようと思います。

まー歌詞と言うのは、音がなければただの詩です。
よーするに「"音"を考慮に入れているかどうか」がボーダーラインになります。そんだけ。
あ、終わっちゃった。


…折角なのでもうちょっと書こうっと。

つまり、歌詞をゴールと設定している場合、
詩=小麦粉、歌詞=パン、みたいな感じです。
なので、歌詞なんて書ける気がしないって方は、まず初めに小麦粉…"詩"を作りましょう。

誰の手元にも、「麦」と、麦を育てる「畑」はあります。
ないとは言わせねーのです。あなたが今読んでいるのは文字だし、あなたが日頃喋っているのは言葉って奴です。ソレですソレ。
手持ちの麦が少なかったり、質が悪い気がして心細いなら、畑から取って来ればおっけーです。
辞書でも新聞でも小説でも好きな曲の歌詞でも、使えそうな物はじゃんじゃん持ってきましょう。
あ、フレーズ丸パクりはダメですよ。できれば単語の単位で、連続してる組み合わせだったら2個か3個のカタマリぐらいにしときましょう。

パクりがマズいのは言わずもがなですが、怖がって何も書けなかったら本末転倒です。
造語でない限り、人類が使える言葉は、誰かから聞いた言葉か、どっかで読んだ言葉に決まってるわけで、
最初は好きなフレーズのつぎはぎでも良いかと思います。

そんなわけで、あなたの周りには畑があって、手元には麦があります。ここは絶対です。
次講では、麦を小麦粉にする方法…「詩の書き方」をテーマにします。

テーマ:作詞・作曲 - ジャンル:音楽

  1. 2011/02/10(木) 00:11:37|
  2. 作詞講座(入門編)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

作詞講座を開設します。

どうもこんにちは、たぐいです。

なんだか最近歌詞を誉めてもらえることが増えてきたので、調子に乗って作詞講座なんぞを開設してみたいと思います。
ちょっと調子に乗りすぎな感も我ながら否めませんが、おだてられると空を飛ぶタイプなので、生温かく見守ってやってください。

さて、この講座は「作詞とかできねーし」という人への応援とか、
「書いてはみてるんだけど、なんかアレなんだよねー」って人への「私はこうやってますよー」って参考意見として書かせてもらいます。

なので、既に自分の作風があるレベルの歌詞書きさんには、きっと屁の役にも立ちません。ご了承下さいませ。
そして、「採用されるかどうか」とか「動画の再生数が伸びるかどうか」なんて話になると、全く持って意見を言えるような立場にはないので、影ながら幸運をお祈りすることしかできません。ご了承下さいませ。

あ、ちなみにこの作詞講座は歌メロが既にある前提です。完全な詞先の場合は"詩"との境界が曖昧になるので(乱暴な言い方ですが…)、割愛させてもらいます。

で、こんな感じで進めるつもりです。

①導入編「まずは"詩"を書いてみよー!」
 ・"詞"と"詩"の違いについて
 ・"詩"の書き方
 ・「起承転結」について
 ・テーマの決め方
 ・表現テクニック基礎

②初級編「"詩"から"詞"に加工しよー!」
 ・曲を元に"詩"を用意
 ・曲の構成と歌詞の構成~「起承転結」について・その2~
 ・文字数カウント法(ここだけいきなり中級)
 ・文字数調整テクニック
 ・推敲について

③中級編「"曲に合った歌詞"・"いい歌詞"って言われよー!」
 ・聞き手(リスナー&作曲者)の意識
 ・一番を制するものは全てを制すっ
 ・表現方法の選定について~柔らか・ラフ・難解~
 ・文字の選定について~漢字・平仮名・カタカナ・英語~
 ・困った時の散らかしの術
 ・"キャッチー"とは何ぞや~"インパクト"と"分かりやすさ"の罠~

④上級編「"うまい歌詞"って言われよー!」
 ・日本語パズル
 ・間延び防止に英語と字余り
 ・イントネーションと歌メロのリンク
 ・歌うのは誰?

時間がかかると思いますが、最後まで書けるよーに頑張りたいと思います。
気長に待っていただけると幸いですm(_ _)m

テーマ:作詞・作曲 - ジャンル:音楽

  1. 2011/02/10(木) 00:09:28|
  2. 作詞講座(入門編)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
前のページ

プロフィール

たぐい(ボカつくP)

Author:たぐい(ボカつくP)
ひっそりボカロ曲の歌詞屋などを営みはじめました。
依頼は随時受付中です。


■歌詞提供楽曲の公開マイリス
⇒こちら。


■メアド
redmoon9312□yahoo.co.jp
※□⇒@へ変更してください。


■ついったー
Tagui_N


■Skype
tagui_niihara


依頼は随時受付中です。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

日記 (20)
動画 (28)
作詞講座(入門編) (9)
作詞講座(初級編) (0)
作詞講座(中級編) (0)
作詞講座(上級編) (1)
DTM奮闘記 (1)
未分類 (0)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。